カテゴリー別アーカイブ: 未分類

距離を縮める時、連絡先を交換するときのタイミングとスピード その日に逃さず交換すべき

湘南地区在住、23歳の男です。

意中の女性と付き合うために
私が実際に経験した中で正直に手応えを感じられたアプローチ法を、自画自賛的に紹介したいと思います!

私の中で、『恋愛風林火山』と命名した方法を1つずつ書いていきます。

※実際の風林火山とは似ても似つかないものです。

ご了承ください。

風[速さが命風の如く]
恋愛にもスピードが大事なタイミングがあります。

それは、距離を縮める時
でもかなりザックリですよね?
1番分かりやすいのは
連絡先の交換です。

そんなの簡単!って人もいるかも知れませんが、実際にタイミングを逃してしまい恋が実らないなんて事。

よくあるんです。

たった1日の差で周りの人間にとられてしまいますからね。

ポイントは会ったその日に必ず交換すること。

さっきの話詳しく教えてほしいとか
相談があるとか
何とか理由を付けて交換してください。

こちらの情報をわたすだけよりも確実に交換
これがポイントです。

林[静かも大切林の如く]
なんでもかんでも速けりゃいいってものではありません。

2つの静を使います。

1つ目
連絡の返事は返ってこなくてもしつこく連絡しない。

嫌われます。

2つ目
自分の話ばかりではなく相手の話を聞きだす。

自分3:相手7
くらいの割合が理想。

自分の事を話さなすぎても不信感を与え、話しすぎてもナルシスト男と思われます。

そして聞き上手はモテます。

ついつい良く見せようと張り切ってアピールしがちですが
静かに信頼を勝ち取りましょう。

火[攻める時は勇気を持つこと火の如く]
なんといってもデートに誘うことも大事!
ぐだぐだ連絡取り合うだけ。

気づいたら彼氏できちゃってる!
なんてことよくあります。

まず会わなきゃ始まらないです
勇気を出してデートに誘いましょう。

恥ずかしがり屋さんでも、それを良く取ってもらえることもあるので、まずはデートに誘いましょう。

最初は必ず自分から!

山[見つめなおしが最後のスパイス!山の如く]
どーんと構えて焦らず、今までの関係性を見つめ直す事もたいせつ。

告白の前はなおさらです。

くれぐれもすきなとこを聞かれて
全部
しか言えないなんてことにならないように。

たまーにそれで振られる事もあります。

どんな告白なら喜んでくれるか
告白前のデートはこの前行きたいっていってたあそこにしよう
あの子何が好きなんだっけ
苦手な食べ物はあれだよな
等。

そしてあの子の好きなところをゆっくり考える。

告白の前はしっかり向き合ってくださいね。

『まとめ』
そしていざ告白することになります。

告白のしかたは
直接会って自分の言葉で伝えてください。

それだけでも好印象です。

最後に
必ず成功とは限りません。

もし失敗しても自己責任でお願い致します。

(笑)

素敵な恋愛が出来るように応援しています。

彼の金銭感覚がおかしい

私と彼との出会いは職場の同僚です。私は中途採用で入社して彼と仲良くなり色々と相談等をする事から始まりました。

交際のきっかけも私が当時交際に発展する頃で振られてしまって彼に相談をしていたのですが、ある日彼が私に子猫ちゃん拾ってあげるよとの言葉でビックリして私も素敵な人に拾われたいと愚痴を言っていた事でもあった事から、まさかの展開に驚きを覚えましたが、彼に聞くと一目惚れだったとの事で私が拾われたいと言っていたので、今がチャンスと思った事での子猫を拾ってあげるとの言葉になったと言っていました。

翌日、彼に本気だったのか確認すると本気だよと言ってくれて正式に交際がスタートしました。でも、お互いの生活習慣が違う事もあり戸惑いもあったのですが、気付けば1年以上が経過している今でもあります。

でも、交際を始めて色々と困る事もあって彼の金銭感覚がおかしい事もあり、時々私にお金を貸して欲しいと言ってくるのですが、この1年以上の間に重ねた金額が10万を超えてしまいました。正直私自身のダメージも大きくて彼も返済する気持ちが無く、当たり前の様に平気な顔して貸してと言ってくる事です。本当は嫌なのですが、彼自身も単身生活をしているので、色々と大変な事も解るのですが、日々の積み重ねで貯まった金額で、今後も増えて行くのではとの恐怖も持ちながら生活をしている今でもあります。

でも、性格は温厚で気持ちも温かく優しくて男らしい一面もあるのですが、私も彼を中心に置いて色々と出掛ける時は彼を優先している事もあるので、私はいつも彼の後ろをついて歩く事です。

将来的には結婚も視野に入れているので、今現在は一緒に仕事をしていますが、それぞれが結婚に至るまでの余裕も無くてシッカリと土台を作っている事でもあり、目標としては1年後になる頃までに落ち着いて行ける様に努力をしているのですが、無事に結婚まで行けるか心配にはなるのですが、無事に交際2年になるまでにお互いが落ち着いた環境になれる事を目指しています。

でも、やっぱり貸したお金は全額返済でやって行って欲しい事も考えているので、お財布の蓋をシッカリと締めてやって行きたいと思っています。でも、ヴァージンロードには憧れます。早くそんな素敵な夢を与えてくれる環境作りをやって行き、お互いの目標に向けて取り組めたらと思っています。

街コン必勝法は「出会いを広げて、広がった輪の中で恋人をみつけること」

出会いを求めるなら簡単らくらく街コンで!

社会人になって出会いがないと嘆いているそこのあなた。そして学生の頃は出会いがあってよかったなぁなんて哀愁ただよわせちゃっているあなた。朗報です!

今の世の中はSNSなどで気楽に出会いの場を広げることができるようになっていますね。え?SNSなどで知らない人に出会うのは怖いし気が引ける?
言いたいことは分からなくもないけれど、知人に紹介してもらうのも合コンに行くのもあなたは未知の人に会いに行っていたのではなかったでしたか?知人の知り合いなら大丈夫!という根拠はなんなのでしょうね。

知人の知り合いなら大丈夫だろうと思えるあなたが、SNSでやり取りをしてご自信で大丈夫だろうと思った人と出会うリスクって考えてみるとそれほど変わらない気もしませんか?

そんな前提をご理解頂ける方にオススメしたいの出会いの場が「街コン」です!
街コンにも色々な種類があります。市をあげて開催されている一番パブリックなもの、飲食店が開催する割と大き目の街コン、そして個人が飲食店を貸しきるなどして開催する小さな街コンまで大雑把に区分しても3つの形態があります。

これだけ見てなんとなく分かると思いますが、今の紹介の順で安全です。そして今の紹介の順で形式的なものになります。
では僕のオススメはというと3番目。個人主催の街コンをオススメします。え?それが一番怖いって?分かっていますとも。それを覆せるようにメリットそしてデメリットに対する対処法を紹介します。

メリットは格式ばっておらずコンパの形もその主催者にゆだねられている点です。市の街コンではドレスコードが設けられていたり、なんとなく肩に力が入ると思います。みなさん恋人を見つけようと普段よりどうしても厳しい目線で相手を見てしまいます。それゆえに恋につながらないことが起こりえるのが形式的なコンパの安全と表裏一体のデメリットと言えるでしょう。
個人主催の街コンは自由です。恋人を見つけたい人、友だちを見つけたい人、1人で飲むのが寂しいから来ちゃった人、友だちに誘われてなんとなくついてきた人。これだけ自由ですから肩に力の入った人はいません。もちろん初対面の人と出会うということで力は入るでしょうがそれはどの街コンでも一緒ですよね。

街コン必勝法は「出会いを広げて、広がった輪の中で恋人をみつけること」です。
それができるのが環境的な要因含めて個人主催の小規模な街コンであるということに異論のある方はいないと思います。必勝法を簡単に解説すると、その場で恋人をつくろうとはせずにお酒の席を楽しみながら男女問わずに色んな人と出会いましょう。お目当ての綺麗な子がいてもぐっと我慢してまずは多くの人に出会うことに集中です。それを数回しているうちに出会いの場で顔見知りができてきます。その人の紹介もあるかもしれませんね、その人が合コンを開いてそこに人数あわせで呼ばれることもあるかもしれません。お目当ての女性がいるならその人と自分で幹事をして出来レースのような合コンを組んでしまうのもありでしょう。少し遠回りをすることこそがコンパで負けない方法なのです。

個人主催のデメリットとして集客媒体は恐らくほぼ確実にSNSになるでしょう。つまりは始めの話に戻るのですがリスクがありますね。それを解消するためにはその街コンの規約がしっかりと書かれているのか、主催者(達)のプロフィールも見て安全かどうかを確認する。メッセージのやりとりはしっかりしているか、少ししつこいくらいに確認のメールをしてもいいかもしれません。そしてご自信の目でアンテナで安全なコンパを見つけましょう。

オススメの出会いの場は「街コン」。でも街コンは恋人を見つけるのではなく恋人を見つけるための出会いの場を増やすことに使いましょう!

女性を送って女性の家に入るべきか入らざるべきか

『終わらぬ口づけ』

その夜、店で彼女が飲んだものは、ビール大ジョッキ三杯、日本酒熱燗4本、チューハイ1杯、あとはウィスキーの水割り3杯でした。とことんのんで、腹のなかのものをぜんぶさらけだしてしまえば、落ち込んでいた気持ちも軽くなるだろうとの配慮から、僕はとめずにみていたのです。
酔っても、こちらに絡みついてくるとか、不機嫌になって暴力的になったりすることもなく、むしろ快活になってよく笑ったりしだしたので、隣りで僕は安堵していました。それでも、勘定を払って、店をでるころには、彼女の足は歩くのも覚束ないありさまで、僕が肩を支えなければその場に座り込んでしまっていたことでしょう。彼女の住いがすぐ近くなのを知っていた僕は、そのまま彼女に肩を貸して、歩きだしました。
「マスター、好きです」
「おれもきみのこと好きだよ」
「本当」
「本当さ」
夜道に二人の大きな声が響きました。酔って好きだと言ったところで、誰も本気にしないことはわかっていました。彼女もそのつもりで、気分のおもむくままに、好きだといっているのにちがいありません。
が、彼女のマンションがだんだんちかづいてくるころ、ふいに彼女が僕にしがみつきました。
「私の部屋にあがっていって」
「え、それは………」
「好きなんでしょう」
「好きだ」
その気持ちに嘘はなかった。誘われるままに、部屋にあがれればどんなによかったことでしょう。しかしいま、ふたりが恋愛関係になったら、彼女の芝居の道はとざされてしまうかもしれません。恋をしろといったのは僕の方ですが、彼女の一途な性格からして、芝居と恋の両立は、無理だと思いました。恋の楽しみを味わいながら、芝居の厳しく辛い道を、どうして歩めるでしょう。
「きみが立派な役者になるまで、まってるよ」
そのとき彼女の表情が一瞬、ひきしまるのがわかりました。酔っていても、いまの僕の言葉は、はっきり心の奥底まで伝わったはずです。
「わかりました、マスター」
もう目の前に、マンションがちかづいていました。
彼女は玄関の手前の、自転車置き場の方に僕をひっぱっていくと、いきなり僕の口に唇をおしつけてきました。
薄暗い外灯の明かりの下で、僕たちはながいあいだキスをしていました。彼女も僕も、もしかしらこれでお別れかも知れないという気持ちが二人の間に去来していたことはまちがいありません、だからこそ、強く、はげしく、いつ終わるともしれない口づけを交していたのでした。

演劇の学校に通っていて将来は役者をめざしているアルバイト女性

『恋する気分』

僕は喫茶店の雇われマスターをしています。マスターと言っても、みんなと一緒に厨房でコーヒーをわかしたり、パフェを作ったり、品切れの材料を注文したり、その上、従業員の仕事ぶりにも目をこらしていなければならず、本当に毎日神経が休まりません。
とはいえ、店が暇な時は、そなえつけの雑誌に目をとおしたり、ウェイトレスたちとお喋りに夢中になったりして、結構楽しんでいるので、それで帳尻をあわているといえるでしょう。
今度新しくアルバイトで雇った女性は、演劇の学校に通っていて将来は役者をめざしているとか。役者をめざすだけあって、個性的な美人で、僕好みのタイプでした。
彼女は午後の3時から8時までが仕事でなかなかよく働いてくれます。
その彼女があるとき、ずいぶん落ち込んでいました。いつもなら客の注文を、はきはきとした声で受けるのに、このときはうなだれがちに、声の調子も低かったのです。
「どうしたんだ」
きくと、芝居が思うようにできずに、悩んでいるとか。同期生たちが次々にうまくなっているのに、自分一人取り残されていくような不安にみまわれているとも言いました。
「きみまだ若いんだから、これから、頑張ればいいじゃないか」
いくら励ましても、一度揺らいだ自信は容易なことでは立て直せないようです。
「よし、それじゃ今夜、仕事がひけたら、一緒に飲みに行こう」
「あたしも、飲みたいとおもっていたところです」
そんなわけで僕と彼女は店が終わると連れだって、近くの居酒屋に向いました。その店は明るい感じの、若い女性たちもたくさん飲んだり食べたりしていて、彼女もそんな店の雰囲気に、少しは気分も明るくなった様子です。
「お疲れさん」
僕たちは生ビールで乾杯しました。
「将来は役者になりたいそうだけど、どんな役者をめざしているんだい」
僕が聞くと、彼女は目を輝かせて、
「見る人の心を打つような芝居ができる役者です」
「それならもっと、人生経験をつまなくちゃな。それと、恋も、いっぱいやったほうがいい」
「恋」
「だって芝居って、恋愛ものばかりじゃないか」
『マスター、相手になってもらいますか」
「もう酔っぱらったのか」
「本気です」
「わかった、もっとのめ」
「わたし、お酒がのみたくなっちゃった」
「よし、それじゃ日本酒だ」
ぼくもまた、なんだか本当に、彼女と恋がしたい気分になってきました。

女性は男性のどういうところを見て、どんな点を評価しているのか

女性は男性のどういうところを見て、どんな点を評価しているのかというのは男性にとって気になるところだと思います。
合コンでおもしろい話題を振りまく人、女性の話をちゃんと聞いて、いいタイミングで相槌を打つ人、お金の払いが気持ちいい人などなど色々いますが、所詮合コンは合コンです。男性なんて飲み会では女に好かれようとして上っ面だけで頑張っているということは女性だったらみんな見抜いています。
付き合いたい断線、ゆくゆくは結婚したい男性というものを見つけるには、やはり職場が一番だと考えている女性は少なくはありません。
男性の仕事っぷりで将来性が計れますし、また人間関係や責任感などもわかりますから、男性のみなさん、仕事をしている最中はけっこう見られているということを覚えておいてください。
肩書きは上の方の人でも、案外容量が悪かったり、段取りがまずかったりで全く仕事ができない男性がいます。その逆で、下っ端でもテキパキと仕事をこなし、誰からも信頼されている男性がいます。
給料は前者の方が断然上ですが、女性たちは目先のお金よりも、10年後20年後にも確実に出世している人の方を選びます。
男だったら仕事が大事というのは女性にとって普遍的な条件で、いくら女性も働くようになったとはいえ、やはり仕事ができる人じゃないと付き合いたくないですし、結婚だって考えられません。
仕事といえば、上司に対する不満がたまったり、うまくいかないことで愚痴っぽくなったりしますが、これを人前で口にするのはご法度です。
愚痴というのは弱音と一緒ですから、自分が男としてダメだと告白しているようなものです。
もし愚痴を言いたくなったら、お目当ての女性だけに言ってください。もちろん、いかにも愚痴っていうものではなく、どうやったらうまくいくかなあ、と相談するような感じで。これは、困難に対して前向きでいるという印象を与えますので、女性は「この人って思慮深い人なんだわ」と思って評価は上がります。
まあ、自分のカッコイイ姿を見せたいのなら、今の仕事を愛しているかどうかは重要なポイントになると思います。

ありのままの自分を出すことがモテる秘訣

女性を口説くこつとして挙げられるのは、もてる男性像に縛られないことです。例えば、一般的な固定観念でもてる男性といえば、顔の良い人やお金のある人、背の高い人などです。内面的な部分を挙げるとすれば、面白い人や積極的な人などが挙げられるかもしれません。

その固定観念に縛られてしまい、本当の自分が出せなくなってしまうと本末転倒になります。世の中には、女性にもてるための本やネットサイト、ブログなどがあふれています。それらを見て、もてる男性を演じようとしていては、決して良い成果はあげられません。

そこで大事なのは、ありのままの自分を出すことです。最近、あるアニメ映画のヒットにより、このありのままという言葉をよく聞きますよね。これは、女性を口説く際にも当てはまる良い言葉です。例えば、先に挙げたように女性にもてる男性像として、面白い男性が挙げられます。

実際面白い男性はもてるのですが、無理をしてそれを演じる必要はありません。例えば、コンパなどでそれに縛られてしまい、無理をしてでも場を盛り上げようとする人はいます。本当はおとなしい性格なのに、無理をしてしまうとストレスにしかなりません。

また、女性から見てもそのような空元気は意外と分かるもので、はたから見ると痛いと思われるかもしれません。つまり、無理をして一般的に挙げられるもてる男性像を演じる必要は、一切ありません。

先の例を再び挙げると、おとなしい性格の男性ならばそのままで良いのです。女性と接する場面があったとしたら、最低限のあいさつと受け答えが出来れば、十分に女性を口説くことはできます。むしろ、そのような人は女性の話を聞くことに力を注げば、女性からの印象も良くなるわけです。そして、これはよく言われることですが、聞き上手な人は口数が少なくてももてます。

それ以外でも、今の時代はメールやSNSもあるので、おとなしい性格だからと言ってマイナスにはなりません。他には容姿や経済状況にコンプレックスを持つ男性も、それを恥じずに隠さずに堂々としていたほうが、女性からの印象は良くなりますよ。このように、ありのままの自分を晒せば、女性からの印象は意外と悪くないのです。

カフェ店員の女性がかわいくて気になる

私には今、とても気になる女性がいます。その女性はカフェで働いています。私は、現在求職中のため、日中は仕事探し以外にあまりやることがなく、カフェでよく本を読んでいます。

某有名チェーン店のカフェに一週間に3~4回も通っているのですが、その店員さんにすぐに恋してしまいました。なんとか知り合えないものかと考えたものの、よい方法が思いつきません。ある時、ふと、ここで自分も働いたら知り合えるかもしれないと考えたのですが、私は接客業に向いておらず、それは断念しました。今の私は、仕事をしていないこともあり、こんな自分が告白などする立場ではないと、自分を情けなく思っています。同時に、彼女のテキパキと仕事をこなす姿を見ては、日々元気をもらっています。

友達に相談してみると、「やっぱり仕事を見つけてからアタックした方がいい」という人もいれば、「そんなものは関係ない、いますぐ告白しろ!」という友達もいます。でもやはり、今の私は自信が持てないので、告白などできません。なので、仕事を早く決めたいと強く思うのです。仕事をするようになれば自信は戻ってくると思いますし、結果はどうあれ、勇気をもって告白できるような気がします。今は、彼女を見つめることしかできませんが、この思いはいつか届けたいと思っています。時々、手帳に思いを記したり、告白するシーンを想像したりもします。前向きな気分の時は、成功することばかり考えるのですが、一旦マイナス思考になると、ストーカー扱いされてしまうことや、振られることばかり考えてしまいます。でも、恋愛ってそこが楽しいのかもしれないと自分を励ましたりもしています。

実は来週、面接を受けることになっています。結果はどうでるか分かりませんが、再就職するためにも、告白する勇気を持つためにも、全力でぶつかっていこうと思っています。もちろん、就職試験も彼女への告白も失敗するかもしれませんが、今の私の栄養素になっていることに間違いはありません。それだけでも彼女に感謝したいと思っています。